TOKON2022のご挨拶

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あけましておめでとうございます。
本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

旧年中はひとかたならぬご愛顧にあずかり、誠にありがとうございました。

私たちトーコンは、昨年10月より57期目をスタートいたしました。
掲げたテーマは「JOIN(ジョイン)」です。
職種、領域、そして社内外の垣根を超え、課題に対し全員が当事者として取組む
という想いをこめたテーマとなります。

そこで、昨年私たちが挑戦いたしましたいくつかのチャレンジの中で、
是非とも多くの皆様にも取組んでいただきたい・お役立ていただきたいことを
5つのTIPSとしてご紹介させていただきます。
詳細の資料も、登録なしで手軽に無料でダウンロードいただける仕様となっております。

ぜひ、ご覧いただき、そして少しでも皆様のお役に立てましたら幸いです。

TIPSその1 コロナ後の新しいワークスタイルに即した“人材要件”“採用方針”の見直しは進んでおられますか?

弊社でも、新しいワークスタイルとして、在宅勤務と従来のオフィス勤務を並行する
“ハイブリッド型”が随分定着してまいりました。
貴社の中でも、ステークホルダーとのコミュニケーションの在り方や、営業プロセスの
変容、そこから必要な能力が変わってはいませんでしょうか
そのような中で、今一度自社の採用活動を見直し、「どのような基準を持って採用活動を
するべきか」といった「軸」をご検討されてみてはいかがでしょうか。
採用方針を立てる際は、何人という数値目標や費用などの施策から考え始めるケースが
多いですが、大切なのはもっと別なところ。
採用方針とはとういったものなのか、立てるためにどういったプロセスを踏めばいいのか。
トーコン流の新卒採用方針の立て方を資料にまとめました。
新卒採用に限らず、貴社の採用方針の見直しにご参考ください。

資料のダウンロードはこちらから。

TIPSその2 今年改正される「電子帳簿保存法」、ペーパレスは待ったなし?!

2022年1月に電子帳簿保存法の改正が施行され、国税関係帳簿・書類のデータ保存
について抜本的に見直しが行われます。
多くの企業が「文書の電子化」を進めようとしていますが、弊社でも、コロナ対策と
してのリモート勤務をきっかけにして2020年から急速に社内外のペーパレス化を
推進してまいりました。その1つとして活用したのが株式会社サイトビジット社の
ワンストップ電子契約サービス「NINJA SIGN by freee」です。
これを期に文書の電子化に着手したい、まずは法改正の概要と対応策を知りたい、
そんな方はこちらから資料を御覧ください。

資料のダウンロードはこちらから。

TIPSその3 コロナ以降、採用はどうなる?トーコンが考えるRX(リクルーティング トランスフォーメーション)

コロナ直下では、オンライン化を進めることが採用活動における大きな課題であった
わけですが、採用活動、特に若手・新卒採用は企業の次世代を担う非常に大切なもの。
「全てがオンラインなのは不安」という意見が多い、という調査結果もあります。
これからは「オンライン」「オフライン」を正しく使い分け、各企業の「想い」を
求職者・学生にどのように伝えていくかが重要であると考えています。
それを私たちは「RX(リクルーティング トランスフォーメーション)」と呼んで
おります。RX実現に向け、「今、採用担当者様が取り組むべき4つのポイント」を
おまとめしました。これらを実行に移すことで「自社らしさ」を明確にし、採用活動を
より良いものに導くことができます。
実際にどのように実行に落とし込んでいくのか?をより具体的に資料にまとめさせて
頂きました。ご興味がある方はぜひ一度資料をご一読くださいませ。

資料のダウンロードはこちらから。

TIPSその4 次世代のホームページ「Googleビジネスプロフィール」って?

以前はGoogleマイビジネスという名称でしたので旧名称でご存知の方もいらっしゃる
かもしれません。昨年11月に「Google ビジネスプロフィール」に変更されると公式に
発表されました。
多くの人が利用するGoogle検索やGoogle MAP上で、企業・店舗のビジネスや採用の
最新情報を発信したり、更新したり、口コミの確認・返信なども無料で行える
というツールです。
広報・集客はもちろん採用活動にも影響を及ぼします。
企業をウェブで検索すると、Google ビジネスプロフィールの情報は必ず目にしますし、
企業のコーポレートサイトよりも先に見る事もあります。
そこで適切なアプローチができれば、採用活動や集客にもプラスに働きます。
全く何も未着手という経営者様・人事のご担当者様は早速ご確認ください。

資料のダウンロードはこちらから。

TIPSその5 従業員のエンゲージメント向上につながる「新しい研修の在り方」とは?

コロナ禍により、新人や従業員向けの研修のオンライン化を進めた企業様も多く
いらっしゃることと思います。
ある調査によると、2020年から2021年でオンライン研修を増やした企業は75.0%との
結果に。従業員100名以上300名未満の中小企業でも、61.0%がオンライン集合研修を
増やしているという結果が出ておりました。
コロナ感染拡大が収束しても、移動・集合コストを押さえられ、参加者の負担軽減とも
なるオンライン形式の研修にはメリットが多いと言えます。
ただ、より一層成果創出につなげるための注力ポイントを押さえておくことが必須です。
弊社では、2020年・2021年と社内外で様々な研修を提供して参りました。
その中で培ったヒントを、ぜひご参考ください。

資料のダウンロードはこちらから。

 

最後に

これらの5つ以外にも、様々な情報提供・サービスの拡充に努めて参りました。
貴社がこの2022年、取り組みを検討されていることがございましたら、ぜひお気兼ねなくご相談下さい。

2022年も明るい未来を多くの企業様と、しなやかに・健やかに、ともに歩んでいきたいと考えております。
この新しい年がより佳き年になるよう心より祈念致しまして、年頭のご挨拶とさせて頂きます。

代表取締役社長
堀川 教行

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トーコンで広報・採用・成長支援などをいろいろ担当しています。料理と音楽と地元広島をこよなく愛す不惑女子です。よろしくお願いします。