【2026年最新】engage(エンゲージ)とは?メリット・デメリット・特徴・料金を解説
結論からお伝えすると、engage(エンゲージ)は採用サイト作成から求人掲載、応募者管理まで基本機能を無料で使える採用支援ツールで、80万社以上(※2026年9月時点)が利用しています。ただし、より効果的に活用するにはエンゲージプレミアム(有料プラン)への契約が必要です。
目次
1. engage(エンゲージ)とは
【POINT】
engage(エンゲージ)は、株式会社エンゲージが運営する無制限の求人掲載・自社採用ページ作成・応募者管理など0円でカンタンに使える多くの企業が利用する採用支援ツールです。フォーマットに沿って情報を入力するだけで採用ページと求人票が完成し、最短15分ほどで公開できる手軽さが特長です。
実際、日本の労働市場は人手不足が続いており、2026年7月の有効求人倍率は1.18倍であり(出典:厚生労働省「一般職業紹介状況(令和8年7月分)について」)、中途採用の競争が続くなかで、コストを抑えながらスピーディーに求人を出せるツールへのニーズは今後も高まると考えられます。
engageの利用実績
【POINT】
・大企業から中小企業まで80万社以上(※2026年9月時点)が利用しています。
・求人数は月間180万件(※2026年9月時点)を掲載しています。
・正社員から契約社員、アルバイト・パート、業務委託まで幅広い雇用形態に対応しています。
運営会社と2026年4月の運営体制の変更点
engage(エンゲージ)はもともとエン株式会社(旧・エン・ジャパン株式会社)が運営していましたが、2026年4月に運営体制が変わりました。engage(エンゲージ)事業は、株式会社カカクコムとエン株式会社の合弁会社である株式会社エンゲージに移管されています。
サービス自体の基本機能に大きな変更はありませんが、問い合わせ窓口や利用規約などが変わっている可能性があるため、既にengage(エンゲージ)を利用している企業は確認しておくと安心です。

2. engage(エンゲージ)の主な機能
engage(エンゲージ)には、採用活動に必要な機能がひと通り揃っています。
| カテゴリ | 機能・項目 | 詳細・特徴 |
|---|---|---|
| 採用ページを作成する | テーマカラー設定 | 10種類のテーマカラーから選択可能 |
| パネル写真の提供 | 50パターンの画像から選択可能(オリジナル写真も利用可能) | |
| ロゴ画像の作成 | 貴社のロゴ画像の登録が可能 | |
| コンテンツ作成 | [メッセージ][事業内容][社員インタビュー][福利厚生]などのコンテンツを簡単に作成 | |
| 求人ページを作成する | 職種別テンプレート | 主要22職種(法人営業、ホールスタッフ、販売スタッフなど)のテンプレートを活用可能 |
| 求人コピー | ワンクリックで作成済みの求人をコピーし、再入力の手間を削減 | |
| 求人のアクセス数を増やす | 外部求人検索サービス連携 | 「エンゲージ」「Google しごと検索」「スタンバイ」「求人ボックス」に作成した求人が連携 より多くの人の目にとまる機会が増え、求人応募増加につながる |
| SNS連携 | 採用サイトと各種SNS(Facebook、X、Instagramなど)を連携可能 | |
| バナー掲載 | 18種類の多彩なバナーから、バナーを作成し、貴社ホームページにリンクを載せることが可能 | |
| 応募者の選考・対応をする | 対応ステータスの管理 | 未対応/対応済/採用など、各応募者を対応状況で管理可能 |
| メッセージのやりとり | 応募ユーザー情報をまとめて管理可能 チャット形式で簡単に面接日時などの連絡ができる |
|
| 応募者情報のダウンロード | 応募者情報をCSV形式で出力 | |
| その他 | 推奨環境 | OS:Windows / Mac ブラウザ:Google Chrome、Microsoft Edge、Firefox、Safari(※バージョンは最新版をご利用ください。) |
これらの中でも、特に特筆すべき4つの機能について次のセクションからご説明します。
無料で使える採用サイト作成・求人掲載
engage(エンゲージ)の最大の特長は、求人掲載と採用サイトの作成がどちらも無料で行える点です。掲載期間や掲載件数に制限がないため、複数職種の同時募集や、繁忙期に合わせた急募求人にも柔軟に対応できます。
■ 求人掲載
フォーマットに沿って仕事内容や応募資格、待遇などを入力していくだけで作成が完了します。
■ 採用サイト作成
想いや職場環境が伝わる多彩なテンプレートが用意されており、写真や文字を入れるだけで、採用サイトを作成することができます。
【POINT】
専門的な知識やセンスが不要で、最短15分で誰でも簡単に魅力的な採用サイトが作れます。
応募者管理・メッセージ機能
【POINT】
求人を掲載して終わりではなく、応募者の管理まで一つの画面で完結できることもengage(エンゲージ)の強みです。
応募者を一覧で確認でき、メッセージのやりとりもチャット形式で行えるため、対応の抜け漏れを防ぎやすくなっています。
また、PV数や応募数などのデータも管理画面で確認できるので、「閲覧数は多いのに応募が少ない」といった課題を発見し、求人内容の改善につなげることが可能です。
プレミアムAIスカウト(有料プラン)
【POINT】
有料プランの「エンゲージプレミアム」を契約すると、AIが自社の求める人物像に近い人材を自動で推薦する「プレミアムAIスカウト」を利用できます。求人にマッチした人材をAIが自動で提案してくれます。
採用担当者は、AIが提案してくれた候補者のユーザープロフィールを見て、「会ってみたい」ボタンを押すと対象ユーザーにAIスカウトが送信され、「条件に合わない」ボタンを押すと一覧から消え次のユーザーのプロフィールが表示されます。(「条件に合わない」を押してもユーザーには通知など一切届きませんのでご安心ください)
※プレミアムAIスカウトで候補者が推薦されない場合は、条件に合う候補者の登録がないことが考えられます。

採用担当者が他の業務も兼任しているなど自社でスカウト対象を選定する時間が取りにくい企業や、応募が集まりにくい職種・エリアで採用を進めたい企業におすすめです。

連携先の求人検索サービス
「engage(エンゲージ)」で求人を公開すると、無料で外部サイトに連携され、Googleの求人検索サービス『Google™ しごと検索』(※)、食べログなどを運営するカカクコム社の求人情報の一括検索サービ
※Google は、Google LLC の商標です。
【POINT】
さらに、有料プランの「エンゲージプレミアム」では最大16サービス(※)と連携ができるため、母集団形成の強化におすすめです。SNS採用に利用しやすいInstagramやfacebookへの連携もできるため、求人情報の露出度を高めたいときは「エンゲージプレミアム」の利用をおすすめします。
※2026年9月時点
一点、注意しておきたいのがIndeedとの連携です。engage(エンゲージ)で作成した求人は以前Indeedにも連携されていましたが、2026年6月11日で終了しました。また、2026年9月末をもって、エン転職への転載掲載は終了となります。
▼SNS採用にご興味がある方はこちらも合わせてお読みください。
中小企業こそSNS採用を!トーコンのマズコレプランなら15万円から!
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3. engage(エンゲージ)のメリット
engage(エンゲージ)を導入するメリットは、大きく分けて3つあります。それぞれ具体的に見ていきましょう。
採用コストを抑えられる
【POINT】
engage(エンゲージ)は初期費用や掲載料が不要で、無料プランのままでも採用サイトの作成から求人掲載、応募者管理まで一通りの機能を利用できます。
人材紹介や求人広告を利用する場合、採用単価は決して安くありません。株式会社マイナビの「中途採用状況調査2025年版」によると、2024年の中途採用にかかる一人当たりの平均コストは約31.3万円とされています(出典:thinc Agent「中途採用のコストを削減する6つのステップ」)。
engage(エンゲージ)を基本機能だけで活用し採用が決まった場合、採用コストは0円に抑えられるため、採用予算が限られる中小企業にとって大きなメリットといえます。
なお、有料プランの「エンゲージプレミアム」は1日単位のチケット消費型のため、掲載が必要な日数分だけ利用することができ、使い方次第でコストの調整もしやすくなっています。
スピーディーに求人掲載できる
【POINT】
engage(エンゲージ)は最短で、登録したその日に求人を掲載することができます。
求人サイトなどの他媒体に掲載する場合、早くても1週間ほどかかることが少なくありません。engage(エンゲージ)なら、24時間365日、好きなタイミングで求人を作成・公開できるため、「急にスタッフが辞めてしまい、すぐに求人を掲載したい」といった場面にも対応しやすいサービスです。
採用活動を自社完結できる
engage(エンゲージ)を使えば、簡単に自社の採用サイトを作成できるため、求人サイトを利用しなくても求人掲載から応募者対応まで進められます。手続きもすべてオンラインで完結するので、採用担当者がハローワークの窓口へ足を運んだり、他社の営業時間に合わせたりする必要もありません。
素早く、必要なタイミングで採用活動を進められる点は、日々の業務と採用を兼任する担当者にとって心強いポイントです。

4. engage(エンゲージ)のデメリット・注意点
無料で使えるメリットの大きいengage(エンゲージ)ですが、導入前に押さえておきたい注意点もあります。
プランによっては、求人作成は自社でおこなう必要がある
engage(エンゲージ)は求人作成を外部に委託できるサービスではないため、プランによっては、求人票の作成や採用ページの更新は自社の担当者がおこなう必要があります。複数の求人を同時に作成する場合、工数が増えると感じる方もいるかもしれません。
ただし、求人作成に必要な項目はあらかじめフォーマット化されているため、求人票の作成が初めての方でも取り組みやすい設計になっています。文章表現に不安がある場合は、後述する求人原稿の作成ポイントを参考にしてみてください。
無料プランの場合、積極的に候補者にアプローチできない可能性がある
無料プランでは、「プレミアムAIスカウト」を利用することができません。求人を掲載して応募を待つだけでなく、候補者への積極的なアプローチを重視したい場合は、有料プランの「プレミアムAIスカウト」の活用を検討するとよいでしょう。

無料掲載だけでは応募が集まりにくいケースもある
engage(エンゲージ)は掲載件数・掲載期間ともに無制限ですが、無料掲載のみでは連携先のサービス数が限られるため、母集団形成を強化したい場合や、応募が集まりにくい職種・エリアでの採用では有料プランの活用も選択肢に入ります。
【POINT】
「無料で始めてみたものの、思うように応募が集まらない」という状況に陥らないためにも、掲載後は応募状況やPV数を確認しながら、原稿の改善や有料プランの活用を検討することが大切です。
▼求人原稿の見直しならこちら!
求人原稿を改善し採用成功へ!AIを活用した無料求人原稿診断とは?
5. エンゲージプレミアムとは?
engage(エンゲージ)には無料プランと有料プラン「エンゲージプレミアム」があり、利用できる機能に違いがあります。
エンゲージプレミアムは、掲載期間を固定し、無制限に求人を掲載できる定額課金型の「無制限プラン」、事前にチャージした金額から、応募があった分のみ消化する「応募課金プラン」が主軸となっています。
無制限プラン
<無制限プランの特長>
・利用期間中の掲載求人数は、雇用形態・エリア・職種などを問わず無制限。いつでも追加・修正可能。
・採用ページ・求人の立ち上げから掲載後の原稿改善、AIスカウトの配信代行など、採用成功につながるアクションを専任スタッフがサポート。
【無制限プランのメリット】
・事業所・店舗別に求人を出し分けたり、急な欠員募集など採用状況に合わせて定額料金内で利用できるため、費用対効果高い採用ができる。
・ノウハウ、対応キャパシティが不足していても、エンゲージプレミアムを効果的に運用でき、企業担当者の運用実務の負担も軽減できる
料金:25万円~/1ヶ月
応募課金プラン
<応募課金プランの特長>
・国内最大級の求人ネットワークの有料枠に求人を掲載可能。
・ターゲット人材をAIが推薦してくれる。ワンクリックでスカウトができる。
・あらかじめ上限予算を自由に設定可能。
【応募課金プランのメリット】
・採用したい職種の募集の状況に合わせて柔軟に掲載可能。
・効果を見て、求人の運用を企業自身で決めることができる。
・必要な分だけ応募を集めることができる。
料金:1つのアカウントに対してチャージ金額を申込み、そこから有料掲載している各求人に応募が来る毎に応募単価分が消化される
6. engage(エンゲージ)は中小企業におすすめ
ここまでの特徴やメリット・デメリットを踏まえると、engage(エンゲージ)は特に次のような企業に向いています。
✓採用予算を大きく確保できない企業
求人広告や人材紹介にかける予算が限られている企業にとって、初期費用や掲載料がかからないengage(エンゲージ)は導入しやすい選択肢です。有料プランの場合も、予算を立てやすいです。
✓スピード重視で採用を進めたい企業
「スタッフが急に退職した」「繁忙期に向けて人手を確保したい」など、スピード重視で採用を進めたい企業にも向いています。
これらに当てはまるのは、中小企業が多いのではないでしょうか。engage(エンゲージ)は中小企業の採用担当者にとって強力なアシスタントになり得る存在です。

7. 効果的な求人原稿の作成ポイント
engage(エンゲージ)は求人作成を自社でおこなう必要があるからこそ、原稿の書き方ひとつで応募数が変わってきます。ここからは、応募につながりやすい求人原稿を作るための4つのポイントを紹介します。
具体的な仕事内容を明記する
「営業をお任せします」といった漠然とした説明だけでは、求職者は入社後の働き方をイメージしづらいものです。
【POINT】
1日の業務の流れや担当する顧客層、チームの人数など、具体的な情報を盛り込むことで、応募者は自分がその職場で働く姿を想像しやすくなります。
待遇情報は数字で明確に示す
「経験や能力を考慮して優遇」のような曖昧な表現だけでは、求職者が応募をためらう原因になりかねません。給与のレンジや昇給の実績、休日日数など、判断材料になる情報を明確に示すことが大切です。
【POINT】
給与や賞与、福利厚生などの条件は、できるだけ具体的な数字でわかりやすく記載しましょう。
職場の雰囲気が伝わる写真を活用する
engage(エンゲージ)は求人作成時に写真を掲載できるほか、採用サイトでは写真や動画の掲載に上限がありません。オフィスの様子や実際に働く社員の姿を写真で伝えることで、文字だけでは伝わりにくい社風や雰囲気を求職者に届けられます。既存社員の協力を得ながら、日常の一場面を切り取った写真を用意しておくとよいでしょう。
必須条件と歓迎条件を分けて記載する
応募条件をひとまとめに書いてしまうと、「自分には合わないかもしれない」と感じた求職者が応募をあきらめてしまうことがあります。「必須条件」と「歓迎条件」を分けて記載し、必須条件は本当に譲れない項目に絞り込むことで、応募のハードルを不要に上げずに済みます。
▼求人作成にお悩みの方はこちらもご覧ください。
「求める人材・人物像」の書き方のマル秘テクニック【テンプレートあり】
【2026年最新版】もう迷わない!求める人物像の書き方 | 資料DLあり
8. 応募効果を高めるための活用術
求人原稿を整えたあとも、掲載しっぱなしにせず継続的に見直すことで、応募効果はさらに高まります。ここでは4つの活用術を紹介します。
求人情報を定期的に更新する
公開したままの求人は、時間が経つにつれて検索結果で埋もれやすくなります。応募状況に応じて仕事内容の説明文や写真など掲載内容を改善し、定期的に更新することが重要です。
エンゲージプレミアムの活用を検討する
無料プランだけでは応募が思うように集まらない場合、エンゲージプレミアムへの切り替えも選択肢のひとつです。連携先サービスが最大16まで広がるほか、プレミアムAIスカウトを使えば、自社の求める人物像に近い人材へ直接アプローチできます。応募を待つだけでなく、企業側から動く採用活動に切り替えたい場合に検討する価値があります。

応募状況のデータを分析し改善につなげる
engage(エンゲージ)の管理画面では、PV数や応募数などのデータを確認できます。「閲覧数は多いのに応募が少ない」場合は仕事の説明、条件面に課題がある可能性がありますし、「そもそも閲覧数が少ない」場合は、職種名や画像などのビジュアルイメージから見直しが必要かも知れません。データをもとに仮説を立てて改善を重ねることが、応募効果を高める近道です。
広告代理店などのプロに伴走してもらう
engage(エンゲージ)は自社で運用できる手軽さが魅力ですが、日々の業務と採用担当を兼任していると、原稿の見直しやデータ分析にまで手が回らないという企業も少なくありません。求人原稿の書き方や訴求ポイントの選び方は、これまでどれだけ多くの採用活動に携わってきたかによって精度が変わってきます。
【POINT】
自社だけで改善を重ねるのが難しいと感じたときは、採用や集客を専門とする広告代理店に相談し、伴走してもらうのもひとつの方法です。第三者の視点で求人内容をチェックしてもらうことで、自社では気づきにくい課題が見つかることもあります。

▼採用のことならトーコンにお任せください。
【徹底比較】自社の課題にピタッとハマる、トーコン3つの採用パッケージプラン
9. engage(エンゲージ)に関するよくある質問
Q. engage(エンゲージ)は本当に無料で使えますか?
A. はい。採用サイトの作成、求人掲載、応募者管理、入社者フォローまで、基本機能はすべて無料で利用できます。より多くの求人検索サービスとの連携や、AIによるスカウト機能を使いたい場合は、有料プランの「エンゲージプレミアム」への申し込みが必要です。
Q. engage(エンゲージ)で作成した求人はIndeedに掲載されますか?
A. 2026年6月11日以降、engage(エンゲージ)からIndeedへの求人掲載は終了しています。Indeedへの掲載を希望する場合は、別の方法で対応する必要があります。
Q. エンゲージプレミアムはどのような企業におすすめですか?
A. 無料掲載だけでは応募が集まりにくい企業や、複数の求人検索サービスへの露出を増やして母集団形成を強化したい企業に向いています。採用が必要な期間だけ利用するといった調整もしやすくなっています。
10. まとめ
engage(エンゲージ)は、採用サイトの作成から求人掲載、応募者管理までを無料で利用できる採用支援ツールです。利用するメリットは、初期費用をかけずに求人掲載から応募者管理までを一元化できる点にあります。一方で、求人作成やスカウトの多くは自社対応が基本となるため、原稿のクオリティや運用の工夫が応募数を大きく左右します。無料掲載だけで思うような応募が集まらない場合は、有料プランのエンゲージプレミアムの活用や、広告代理店への運用代行も選択肢に入れながら、自社に合った運用方法を見つけていきましょう。
「engage(エンゲージ)を利用してみたい」と思った方は、ぜひ私たちトーコンへご相談ください。弊社は創業から60年以上、大企業から中小企業までさまざまな業界の企業様の採用の伴走支援を続けてまいりました。
トーコンは、エンゲージプレミアムの導入や利用設定のお手伝い、効果に結びつく使い方のご提案など、幅広いサポートをご提供いたします。さらに「エンゲージプレミアムとIndeed PLUSのどちらがいいのか」など、比較検討のご相談も可能です。ご相談は無料です。
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